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   <title>キンタイ.net</title>
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   <subtitle>御社の勤怠管理に人事プロのノウハウを！キンタイ.net</subtitle>
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   <title>『月刊マガ人事』12月号</title>
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   <published>2007-11-26T05:06:05Z</published>
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   <summary>購読社数1,200社を超える人事・労務の情報誌『QBHR Times』がこのたび...</summary>
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      <name>kintai</name>
      
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         <category term="0000-ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[購読社数1,200社を超える人事・労務の情報誌『QBHR Times』がこのたび『月刊マガ人事』として新創刊いたしました！

今月も先月に引き続き...

<b>新・人事論</b>
  定着するか、ワークライフバランス

<b>突撃レポート</b>
  オモシロ人事制度、変わった給与制度なのにうまくいっている。そんな企業に突撃レポートします。
  今回はM社の社内通貨制度について取り上げています。

<b>今月のトピックス</b>
  最近の話題から、人事責任者様にお役に立つ情報をコンパクトにまとめてお届けします。

<b>それゆけ！人事探偵団</b>
  人事部で引き起こされるさまざまな問題を、探偵（？）横島人事部長とそのメンバーが解決していきます。

<b>人事のへぇ～</b>
  こんな人事制度、こんな採用方法あったんだ！有名だけど詳しく知らない、無名だけど効果抜群！な事例をご紹介。

<b>これで会社が負けました</b>
  事業場外のみなし労働制の適用対象

<b>連載小説「嵐の果て」</b>
  「月間マガ人事」ご購読者だけに送る非公開連載小説！

<b>Q and A 人事部のここが悩み</b>
  読者からの投稿、当社お客様からのご相談を、当社の担当者がご回答。


ご希望の法人様に無料でお届けしております。
ご用命は：info@qb5.co.jp までお問い合わせください。]]>
      
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   <title>『月刊マガ人事』発刊のお知らせ</title>
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   <published>2007-10-20T05:01:06Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>購読社数1,200社を超える人事・労務の情報誌『QBHR Times』がこのたび...</summary>
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      <![CDATA[購読社数1,200社を超える人事・労務の情報誌『QBHR Times』がこのたび『月刊マガ人事』として新創刊いたしました！

リニューアル第一号の内容は...

<b>新・人事論</b>
  人事のよくあるキーワード、ホットなトピックを当社の視点から取り上げます。

<b>突撃レポート</b>
  オモシロ人事制度、変わった給与制度なのにうまくいっている。そんな企業に突撃レポートします。

<b>今月のトピックス</b>
  最近の話題から、人事責任者様にお役に立つ情報をコンパクトにまとめてお届けします。

<b>それゆけ！人事探偵団</b>
  人事部で引き起こされるさまざまな問題を、探偵（？）横島人事部長とそのメンバーが解決していきます。

<b>人事のへぇ～</b>
  こんな人事制度、こんな採用方法あったんだ！有名だけど詳しく知らない、無名だけど効果抜群！な事例をご紹介。

<b>これで会社が負けました</b>
  内定、採用、異動、解雇、さまざまな判例を取り上げ、「なぜ会社は負けたのか？」をフォーカス。

<b>連載小説「嵐の果て」</b>
  「月間マガ人事」ご購読者だけに送る非公開連載小説！

<b>Q and A 人事部のここが悩み</b>
  読者からの投稿、当社お客様からのご相談を、当社の担当者がご回答。


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   <title>QBHR Times 7月号が発刊になりました</title>
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   <published>2007-07-15T23:50:28Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>購読社数1,000社を超える人事・労務の情報誌『QBHR Times 7月号』が...</summary>
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      購読社数1,000社を超える人事・労務の情報誌『QBHR Times 7月号』が発刊になりました。

今月号は...
1. 今月の人事・労務関連記事より
・残業代の削減 phase1 割増賃金のムダの整理

2. 今月のTOPICS
・カンタン！これならできる生産性向上支援

3. 聞いて”得する”ユニーク採用

4. プロ直伝、勤怠管理で差をつけろ
・工場と直営店舗を全国に持つ大手企業B社では

5. 新人社員あさなさんの人事用語習得
～代休・振替休日～

本誌はご希望の法人様に無料でお届けしております。
ご用命は：info@qb5.co.jp 本文に「QBHR Times希望」とご記入ください。
または直接 03-5643-6077（QBHR担当）まで。
      
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   <title>パッケージソフトや独自システム開発に期待しすぎていませんか？</title>
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   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>     独自のアイディアで出店を加速する小売業D社では、規模の拡大につれ、業務のシステム化が必要になってきました。本社各部門の担当者が集まってシステム化を検討しています。</summary>
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      <![CDATA[<p class="lead">　独自のアイディアで出店を加速する小売業D社では、規模の拡大につれ、業務のシステム化が必要になってきました。本社各部門の担当者が集まってシステム化を検討しています。</p>
<h2>独自システムの開発ですべての要望がかなう!?</h2>
<p class="lev2">総務部長：『やはり［そーむだいじん］がいいと思います。有名なパッケージなので安心でしょう』<br />
経理部長：『検討したんですが、それではいくら設定を変えても当社独自の精算方式に対応できません』<br />
システム担当：『では当社にピッタリのシステムを開発してもらいましょう』<br />
　数ヵ月後、要望を取り入れたシステムが完成し、人事部のZ氏にも届けられました。<br />
開発会社：『いただいたご要望はすべて盛り込みました。追加費用がかかったので○○万円となります。では』<br />
人事部：『<strong><em>ずいぶんお金をかけた</em></strong>なぁ。でも、これで勤怠の月締めが楽になるならいいか。…あれ？…あー！他店ヘルプの場合の<strong><em>処理が抜けてる</em></strong>！　そんなこと言わなくてもわかってよ！』</p>
<h2>教訓：<em>パッケージ製品や独自システムの開発は万能ではない</em></h2>
<h3>ポイント</h3>
<ul class="lev3">
<li><img src="http://www.kintai.net/img/network04.jpg" width="200" height="150" alt="" align="right" />パッケージソフトの採用は業務をソフトに合わせることになり、企業の文化・独自性・強みが犠牲になります。</li>
<li>すべての要望を実現するシステムの開発には、莫大なコストがかかります。</li>
<li>開発を委託する場合、システムと業務の両分野に精通したコンサルタントが介在しないと、見当違いのシステムができあがってしまいます。</li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/">ローコストでカスタマイズ可能な勤怠管理ASPとは</a></li>
</ul>]]>
      
   </content>
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   <title>休憩時間などの自動計算・処理設定</title>
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   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>    さまざまな現場のニーズを取り入れた「QBHR勤怠システム」。御社の就業規則にぴったり合わせることができます。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0300-QBHR勤怠システムとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<h2>かゆいところに手が届く設定が可能</h2>
<p class="lev2"><img src="http://www.kintai.net/img/schedule02.jpg" alt="" width="200" height="150" align="right" /></p>
<ul class="lev2">
<li>作業内容や時間帯で変動する時給に対応</li>
<li>休憩の都度打刻しなくとも自動計算可能</li>
<li>出勤／退勤・休憩開始／終了など、シーンごとに異なるルールで処理方法を設定可能</li>
</ul>
<p class="lev2">
　さまざまな現場のニーズを取り入れた「QBHR勤怠システム」。御社の就業規則にぴったり合わせることができます。<br style="clear:right;" /></p>
<div class="rel">
    <a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/">QBHR勤怠システム導入の詳細はこちら</a>
    <ul>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_1.html">導入の流れ</a></li>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_2.html">料金・動作環境</a></li>
    </ul>
</div>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
   </content>
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   <title>勤怠管理システムのベンダー選定基準とは？</title>
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   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.142</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>   勤怠管理システム導入にあたって、最も重視されることは何でしょうか？</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0500-勤怠管理システムの選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<h2>参考資料：「勤怠管理システムに関する調査」<br />
<span class="cap">／日経BPコンサルティング・2005年3月</span></h2>
<p class="lev2">　勤怠管理システム導入にあたって、最も重視されることは何でしょうか？　この調査では、ベンダーの選定基準として、「人事部門の業務をよく理解していること」「カスタマイズ対応力」が１・２位となっています。人事部の業務に関するコンサルティングまでできる会社の製品なら、導入の問題は少ないといえるでしょう。</p>
<p class="lev3">参考URL&raquo;<a href="http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/release/jm050530.html" target="_blank">http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/release/jm050530.html<br />
<img src="http://www.kintai.net/img/nbpc.gif" width="300" height="252" alt="日経BPコンサルティング" /></a></p>
<p class="lev2">　上位にランクインした選定基準、<br />
　１．人事部門の業務をよく理解していること<br />
　２．カスタマイズ対応力<br />
　３．製品の信頼性<br />
などを参考に、自社の求める機能・特徴を列挙して<a href="http://www.kintai.net/0500/post_17.html">各社の製品比較表</a>を作成するとよいでしょう。</p>]]>
      
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   <title>シフト連動機能のある勤怠システム</title>
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   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>        勤怠システム上でシフト表まで作成可能。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0300-QBHR勤怠システムとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<h2>シフト連動機能</h2>
<ul class="lev2">
<li>勤怠システム上でシフト表まで作成可能。</li>
<li>管理者による適正な勤務シフト作成を支援。</li>
<li>シフト設定は999パターン。あらゆる勤務実態に対応します。</li>
<li>さらに、過去の勤務シフト表を参照でき、現場の戦略立案に大活躍。</li>
</ul>
<p class="lev2"><img src="http://www.kintai.net/img/scr01_s.gif" alt="" width="300" height="241" /></p>
<div class="rel">
    <a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/">QBHR勤怠システム導入の詳細はこちら</a>
    <ul>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_1.html">導入の流れ</a></li>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_2.html">料金・動作環境</a></li>
    </ul>
</div>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
   </content>
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   <title>出勤簿形式で出力ができる</title>
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   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.143</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>       出勤簿形式でプリントアウト可能。入力した勤務予定データは、月間・週間・部署別など、さまざまなフォーマットでプリントアウトできます。オフィスに掲示するシフト表を再度作成する手間は要りません！</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
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         <category term="0300-QBHR勤怠システムとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<h2>出勤簿形式でプリントアウト可能</h2>
<p class="lev2">　入力した勤務予定データは、月間・週間・部署別など、さまざまなフォーマットでプリントアウトできます。オフィスに掲示するシフト表を再度作成する手間は要りません！</p>
<p class="lev2"><img src="http://www.kintai.net/img/scr02_s.gif" alt="" width="300" height="94" /></p>
<div class="rel">
    <a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/">QBHR勤怠システム導入の詳細はこちら</a>
    <ul>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_1.html">導入の流れ</a></li>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_2.html">料金・動作環境</a></li>
    </ul>
</div>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
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   <title>ASP方式・パッケージ製品・新規システム開発の特徴比較</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/asp.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.154</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>  弊社「QBHR勤怠システム」をはじめとするASP方式、店頭で販売されている事務処理ソフトに代表されるパッケージ製品、自社独自のシステムを一から開発する新規開発─代表的なこれらの方式を比較してみます。</summary>
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         <category term="0500-勤怠管理システムの選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　弊社「QBHR勤怠システム」をはじめとする<strong>ASP方式</strong>、店頭で販売されている事務処理ソフトに代表される<strong>パッケージ製品</strong>、自社独自のシステムを一から開発する<strong>新規開発</strong>─代表的なこれらの方式を比較してみます。</p>
<h2>企業規模に基づく比較</h2>
<p class="lev2">　もともとネットワーク上での利用を前提としているASP方式は、利用拠点数が多いほど、その特徴が生かされることになります。QBHR勤怠システムの場合、利用者数も１万人規模まで対応できますが、トータルコストも含めて考えると、<strong><em>数千人規模までが最もメリットを発揮する</em></strong>ゾーンです。</p>
<p class="lev2">
<img src="http://www.kintai.net/img/matrix01.gif" width="374" height="374" alt="企業規模に基づく比較図" /></p>
<h2>業務とシステムの柔軟性に着目した比較</h2>
<p class="lev2">　QBHR 勤怠システムは、<strong><em>一般的なASPやパッケージ製品より非常に細かい設定が可能</em></strong>です。また、多様な働き方・作業内容に対応する機能があるため、変化の時代に適応できるシステムといえます。</p>
<p class="lev2">
<img src="http://www.kintai.net/img/matrix02.gif" width="374" height="374" alt="業務とシステムの柔軟性に着目した比較図" /></p>]]>
      
   </content>
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   <title>小回りのきかない古いシステム、使い続けていませんか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.136</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>    工場と直営の小売店舗を全国に持つ大手企業B社では、十数年前に大手コンピュータ会社のすすめにしたがって、基幹業務のコンピュータ化を進め、工場の一隅にコンピュータルームを作りました。時代を先取りしたシステム化でした。そろそろハードウェアを増強することになっています。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0200-踊る人事部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　工場と直営の小売店舗を全国に持つ大手企業B社では、十数年前に大手コンピュータ会社のすすめにしたがって、基幹業務のコンピュータ化を進め、工場の一隅にコンピュータルームを作りました。時代を先取りしたシステム化でした。そろそろハードウェアを増強することになっています。</p>
<h2>いち早くシステム化したため小回りきかず</h2>
<p class="lev2"><img src="http://www.kintai.net/img/pc01.jpg" width="200" height="150" alt="" align="right" />　B社長がシステム部長を呼びました。<br />
『この稟議のコンピュータはどうしても必要なのか？　ずいぶん高いな』<br />
『はい、<strong>このメーカーのものでないとシステム全体が動かなくなる</strong>んです』<br />
『そうか…パソコンはずいぶん安くなってるというのに…ブツブツ』</p>
<p class="lev2">　B社長は妙案を考えつきました。さっそく、人事部長と相談です。<br />
『人事部長、相談があるんだ。今のやりかただと翌月まで人件費がわからないだろう？　せっかくシステム化してあるんだから、インターネットとかを使って毎日最新の情報を把握し、人件費を削減しよう！』<br />
『社長、バッチ処理システムなのでそれは無理です。開発当時はネットが一般的ではなかったので、そういうシステムではないんです』<br />
『…コンピュータ追加のコストを少しでも取り戻したかったんだが…私は<strong><em>時代遅れのシステムに追加投資してしまった</em></strong>のか』</p>
<h2>教訓：<em>システムには柔軟性が必要である</em></h2>
<h3>ポイント</h3>
<ul class="lev3"><li>特定の環境を必要とするシステムは長期的なコストがかさみます。</li>
<li>システムを自社で保有すると、管理の手間、コストが発生します。片手間ですむものではありません。</li>
<li>勤怠の入力は毎日行っていても、システムがバッチ処理方式では本社で状況がわかりません。戦略的なデータ活用・生産性の向上を目指しましょう。</li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/post_14.html">人件費をリアルタイムに把握できる勤怠管理システム</a></li></ul>]]>
      
   </content>
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   <title>中小企業経営のコンプライアンス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.144</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>  チェーンストアの経営者Cさんの、勤怠システムをテコとして、労務コンプライアンスの取り組みに至った考え方をご紹介します。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0100-経営と勤怠管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　チェーンストアの経営者Cさんの、勤怠システムをテコとして、労務コンプライアンスの取り組みに至った考え方をご紹介します。</p>
<h2>『労務コンプライアンス』きっかけは労基署だった</h2>
<p class="lev2"><strong>Cさん：<br /></strong>
「私は地方都市でチェーン店を経営しています。従業員は約300人。業績は順調で将来の株式公開も視野に入れていました。<br />
　業務のシステム化などの投資よりも、優秀な人材に業務を任せることで、責任感の強い社員が育ち、また間接費用がかさむこともなくやってこられたのです。<br />
　それがなぜ『コンプライアンス』などと難しいことを言い出したのか、ご説明します。<br />
<img alt="" src="http://www.kintai.net/img/tel01.jpg" width="200" height="133" align="right" />
　きっかけは<strong><em>人事部に労働基準監督署の調査（臨検）が入った</em></strong>ことです。<br />
　勤怠管理も他の業務と同様、人事部の若手スタッフに任せ、手作業で行ってきました。大規模なシステムを入れるほどの人数ではありませんでしたからね。そこへ、労基署から調査がきたのです。」<br style="clear:right;" /></p>
<h2>実は勤怠管理に問題が!?</h2>
<p class="lev2"><strong>Cさん：</strong><br />
「はじめはまったく問題視していませんでした。多少の事務的なミスがあったとしても、経営者として従業員を大切にしてきましたし、勤怠管理はおおむねできていると思っていたのです。<br />
　ところが、調査で改めてわかったのは、次のような事実でした。」</p>
<table class="lev3">
<tr><th>（１）</th><td>勤怠管理を特定の人材の手作業に任せていたため、締め直前は時間がかかり修正作業が多かった。</td></tr>
<tr><th>（２）</th><td>担当者が病欠したとき、給与遅配になりそうなことがあった。</td></tr>
<tr><th>（３）</th><td>勤怠管理記録の正確さより、直近の給与計算作業へ集中するよう業務上の指示が出ていた。</td></tr>
<tr><th>（４）</th><td>結果として、勤務時間の記録が不正確になっていた。</td></tr>
<tr><th>（５）</th><td>結果として、一部に残業代の未払いが発生していた。</td></tr>
</table>
<p class="lev2"><strong>Cさん：</strong><br />
「調査の結果、<strong>『是正勧告』</strong>を受けました。無視していれば検察庁へ送検されることもあるそうで、実質的な『業務改善命令』です。<br />
　大ショックでした。私は法律を守り正直な商売をしてきたつもりです。しかし、<strong><em>企業が成長するにつれ、守らなければいけないルールは増え、経営者も知識を持たなければならなかった</em></strong>のです。まさに、<strong>『労務コンプライアンス』の欠如</strong>が招いた結果でした。<br />
　この結果、３つの課題ができました。」</p>
<table class="lev3">
<tr><th>（１）</th><td>勧告に沿って業務を改善し、再発を防止すること</td></tr>
<tr><th>（２）</th><td>事業の拡大・将来的な株式公開のために必要な、金融機関の信用を取り戻すこと</td></tr>
<tr><th>（３）</th><td>従業員と同年代の顧客層に広まった、よくない企業イメージを払拭すること</td></tr>
</table>
<h2>システム化で経営危機を乗り越える</h2>
<p class="lev2"><img alt="" src="http://www.kintai.net/img/network05.jpg" width="200" height="150" align="left" /><strong>Cさん：</strong><br />
「しかし、私たちはある勤怠管理システムを採用することで、このピンチをチャンスに変えることができました。まず、『労務コンプライアンス』のために必要な記録・計算の正確性を確保できました。さらに研修やコンサルティングを通じて勤怠管理業務の『見える化』ができ、特定の従業員に頼らなくてもよくなり、間接経費の削減にもなったのです。<br />
　これで当面の課題（１）、（２）は何とかなりました。<br />
　残る（３）は時間がかかります。地方都市は商圏が狭いですから、従業員はお客様でもあり、当社の評判の発信源でもあります。パート従業員と同年代の顧客層に、よくない企業イメージが広まってしまったのです。こればかりは、私どもの地道な努力を見ていただくしかありません。<br />
　今思えば、<strong>『コンプライアンス』にもっと早く取り組んでいればよかった</strong>のです。私は今、各店舗を回り、店長に『コンプライアンス』の大切さを説いています。彼らこそ、将来の経営者であり、現場の管理監督者なのですから。」<br style="clear:left;" /></p>
<ul class="lev2"><li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/">労務コンプライアンスの確保に必要な勤怠管理システムとは？</a></li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">人事・労務・勤怠の情報をお伝えする「Times」を無料でお届けしています</a></li></ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>システム構成図-QBHR勤怠システム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/qbhr.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.141</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary> 最小限の設備で使用可能、安全なデータ管理、簡単な操作で高い効果。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0300-QBHR勤怠システムとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">
<img src="http://www.kintai.net/img/systemimage.gif" alt="システム構成イメージ図" width="497" height="232" /></p>
<h2>最小限の設備で使用可能</h2>
<ul class="lev2"><li>Windows Me/2000/XP</li>
<li>Internet Explorer5.5以上</li>
<li>インターネット接続環境</li>
<li>USBインタフェースのあるPC</li>
<li>バーコードリーダはオプションです</li></ul>
<h2>安全なデータ管理</h2>
<ul class="lev2"><li>24時間監視体制、震度7の地震にも耐えるデータセンター</li>
<li>通信はSSLで暗号化</li></ul>
<h2>簡単な操作で高い効果</h2>
<ul class="lev2"><li>打刻する側に特別な作業はありません
<ul><li>出勤・退勤を社員証＋バーコードリーダで打刻</li>
<li>出勤・退勤を社員番号入力＋クリックで打刻</li></ul>
</li>
<li>管理はWebブラウザ画面で行います</li>
<li>本社から出勤・退勤をリアルタイムに把握</li>
<li>インターネットにつながれば世界中どこからでも管理が可能</li>
<li>シフト管理・業務分析に活用し人時生産性を向上</li></ul>
<div class="rel">
    <a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/">QBHR勤怠システム導入の詳細はこちら</a>
    <ul>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_1.html">導入の流れ</a></li>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_2.html">料金・動作環境</a></li>
    </ul>
</div>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>勤怠管理システムの評価比較表</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.133</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary> システム導入の際は、自社の求める機能・特徴に基づいて各社の製品比較表を作成することが間違いの少ない方法です。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0500-勤怠管理システムの選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　システム導入の際は、自社の求める機能・特徴に基づいて各社の製品比較表を作成することが間違いの少ない方法です。<br />
　<a href="http://www.kintai.net/img/kintai_hikaku.xls">弊社作成の比較表（Excel）をダウンロード</a>してご利用いただけます。改変も含め、どうぞご自由にお使いください。<br />
　弊社ASP製品「QBHR勤怠システム」の詳細説明・プレゼンテーションを行っておりますので、<a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">お気軽にご連絡ください</a>。お待ちしております。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>料金・動作環境</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.147</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>  「QBHR勤怠システム」料金表、オプション料金、サポート内容、動作環境・必要システム</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0400-QBHR勤怠システムの導入" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<h2>「QBHR勤怠システム」料金表</h2>
<table class="qbhr_tolltbl" width="450">
<caption>■基本料金</caption>
<tr><th>適用利用者数</th><th>年額／1名あたり</th></tr>
<tr><td>契約時の在籍利用人数（年1回更新）</td><td>500円<span>（税込525円）</span></td></tr>
</table>
<table class="qbhr_tolltbl" width="450">
<caption>■ASP利用料金</caption>
<tr><th>適用利用者数</th><th>月額／1名あたり</th></tr>
<tr><td>1名～500名の利用者に適用</td><td>300円<span>（税込315円）</span></td></tr>
<tr><td>501名～1,000名の利用者に適用</td><td>200円<span>（税込250円）</span></td></tr>
<tr><td>1,001名～2,000名の利用者に適用</td><td>150円<span>（税込157円）</span></td></tr>
<tr><td>2,001名～3,000名の利用者に適用</td><td>100円<span>（税込105円）</span></td></tr>
</table>
<h3>例：利用者数600名、年度内の増減なしの場合</h3>
<table class="toll_extbl">
<tr><th>基本料金</th><td>500円×600名</td><td>＝300,000円</td></tr>
<tr><th>ASP利用料金</th><td>｛（300円×500名）＋（200円×100名）｝×12ヶ月</td><td>＝2,040,000円</td></tr>
<tr bgcolor="#eeeeee"><th>＋）<br />初年度費用</th><td colspan="2"><br /><strong>2,340,000円</strong><span>（税込2,457,000円）</span></td></tr>
</table>
<h2>オプション料金</h2>
<table class="qbhr_tolltbl">
<tr><th>初期設定サポート</th><td>QBHR 導入時の初期設定（フィッティング）、導入3ヵ月後・6ヵ月後・12ヵ月後のアドバイス</td><td>300,000円～（税込315,000円～）</td></tr>
<tr><th>バーコードリーダー</th><td>1台あたり</td><td>24,000円～（税込25,200円～）</td></tr>
<tr><th>カスタマイズ</th><td>お客様のご要望に応じたカスタマイズ</td><td>別途お見積もり</td></tr>
<tr><th>給与計算業務</th><td>QBHR のデータを活用した給与計算業務のアウトソーシング</td><td>別途お見積もり</td></tr>
</table>
<h2>サポート内容</h2>
<table class="qbhr_tolltbl">
<tr><th></th><th>サポート内容</th><th>受付・対応</th></tr>
<tr><th>サポートセンター</th><td>電話・Eメールによる、操作・障害に関するお問い合わせ</td><td><strong>電話受付時間帯</strong>：<br />
9:00～12:00、13:00～17:00（土・日・祝日および弊社休日を除く）<br />
<strong>Eメール受付時間帯</strong>：<br />
24時間（上記電話受付時間帯については即日対応）</td></tr>
<tr><th>バージョンアップ</th><td>ASP システムのバージョンアップ</td><td>弊社にて随時対応</td></tr>
</table>
<ul class="lev3"><li class="cap">導入時の動作確認終了後は、弊社に起因する障害を除きましてはサポートの対象外とさせていただきます（例：お客様による通信環境の変更（電話回線・機器の移設・インターネット接続設定の変更など）は対象外となります）。</li>
<li class="cap">PC やインターネットの基本的な操作につきましてはサポートの対象外となります。</li></ul>
<h2>動作環境・必要システム</h2>
<p class="lev2"><strong>「QBHR 勤怠システム」をご利用いただくには、以下のシステムが必要です。なお、<em>ユーザID・パスワードは厳格に管理・取り扱い</em>をお願い申し上げます。</strong></p>
<ul class="lev3">
<li><strong>コンピュータ本体</strong>：Pentium 233MHz 以上のプロセッサ（Pentium III 以上推奨）を搭載し、バーコードリーダを接続するためのUSB ポートを備えたパーソナルコンピュータ</li>
<li><strong>OS</strong>：Microsoft Windows Me/2000/XP</li>
<li><strong>ディスプレイ</strong>：SVGA（800×600）以上の高解像度・256色以上の表示が可能なディスプレイ</li>
<li><strong>Webブラウザ</strong>：Microsoft Internet Explorer 5.5以上</li>
<li><strong>ネットワーク</strong>：インターネット接続環境</li>
</ul>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お問い合わせフォーム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.149</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary> お問い合わせフォーム</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0400-QBHR勤怠システムの導入" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<form action="http://www.qb5.co.jp/cgi-bin/mt/plugins/MailForm/mt-mail-form.cgi" method="post">
<table class="form">
<tr><th>お名前<em>必須</em></th><td><input type="text" size="30" name="mail_author" /></td></tr>
<tr><th>会社名（団体名）<em>必須</em></th><td><input type="text" size="30" name="kaisha" /></td></tr>
<tr><th>部署名</th><td><input type="text" size="30" name="busho" /></td></tr>
<tr><th>役職名</th><td><input type="text" size="30" name="yakushoku" /></td></tr>
<tr><th>会社（団体）所在地<em>必須</em></th><td>〒：<input type="text" size="8" name="zipcode" /><br />
<input type="text" size="40" name="shozaichi" /></td></tr>
<tr><th>連絡先TEL<em>必須</em></th><td><input type="text" size="20" name="tel" /></td></tr>
<tr><th>連絡先FAX</th><td><input type="text" size="20" name="fax" /></td></tr>
<tr><th>連絡先メールアドレス<em>必須</em></th><td><input type="text" size="30" name="mail_email" /></td></tr>
<tr><th>本文<em>必須</em></th><td><textarea rows="10" cols="40" name="mail_text"></textarea></td></tr>
<tr><td colspan="2" align="center"><div class="notice">送信された情報は、お問い合わせ内容への回答、および、当社がお客様に有用と考える情報提供の目的に限って利用し、目的外には使用しません。また、送信された情報を第三者に開示することはございません。<a href="http://www.qb5.co.jp/web/company/privacy.pdf" target="_blank">&gt;&gt;株式会社キュービーファイブ個人情報保護方針[PDF]</a></div><input type="submit" name="mail_preview" value="確認" />
<input type="hidden" name="mail_blog_id" value="2" /></td></tr>
</table>
<h2>差し支えなければ、下記のアンケートにご協力ください。</h2>
<h3>１．以下の５つの業務について、当てはまるものを右の選択肢からお選びください。</h3>
<table class="form2">
  <tr>
    <th>業務</th>
    <th>現在ご利用の方法</th>
    <th>改善したい点・重視する点</th>
  </tr>
  <tr>
    <th class="task">（１）<br />勤務シフトの作成</th>
    <td>
	<input type="checkbox" name="q010101" value="1" id="q010101" /><label for="q010101">手作業（紙ベース）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010102" value="1" id="q010102" /><label for="q010102">手作業（Excelなどオフィスソフト）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010103" value="1" id="q010103" /><label for="q010103">専用ソフト／システム</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010104" value="1" id="q010104" /><label for="q010104">その他：</label><br />
<input type="text" size="30" name="q010104txt" />
	</td>
    <td class="join">
	<input type="checkbox" name="q010601" value="1" id="q010601" />	<label for="q010601">「勤務シフトの作成」を改善したい・重視する</label>
	</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>▼</th>
    <td>&nbsp;</td>
    <td class="join">&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr>
    <th class="task">（２）<br />従業員の打刻</th>
    <td>
	<input type="checkbox" name="q010201" value="1" id="q010201" /><label for="q010201">タイムカード（紙-印字記録のみタイプ）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010202" value="1" id="q010202" /><label for="q010202">タイムカード（紙-データ送信タイプ）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010203" value="1" id="q010203" /><label for="q010203">出勤簿（紙）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010204" value="1" id="q010204" /><label for="q010204">IDカード</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010205" value="1" id="q010205" /><label for="q010205">その他：</label><br />
<input type="text" size="30" name="q010205txt" />
	</td>
    <td class="join"><input type="checkbox" name="q010602" value="1" id="q010602" />
    <label for="q010602">「従業員の打刻」を改善したい・重視する</label></td>
  </tr>
  <tr>
    <th>▼</th>
    <td>&nbsp;</td>
    <td class="join">&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr>
    <th class="task">（３）<br />管理者による承認</th>
    <td>
	<input type="checkbox" name="q010301" value="1" id="q010301" /><label for="q010301">紙ベース</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010302" value="1" id="q010302" /><label for="q010302">タイムレコーダの記録データ</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010303" value="1" id="q010303" /><label for="q010303">その他：</label><br />
<input type="text" size="30" name="q010303txt" />
	</td>
    <td class="join"><input type="checkbox" name="q010603" value="1" id="q010603" />
    <label for="q010603">「管理者による承認」を改善したい・重視する</label></td>
  </tr>
  <tr>
    <th>▼</th>
    <td>&nbsp;</td>
    <td class="join">&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr>
    <th class="task">（４）<br />集計・締め</th>
    <td>
	<input type="checkbox" name="q010401" value="1" id="q010401" /><label for="q010401">自社内手計算（紙ベース）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010402" value="1" id="q010402" /><label for="q010402">自社内自動計算（システム化）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010403" value="1" id="q010403" /><label for="q010403">アウトソーシング</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010404" value="1" id="q010404" /><label for="q010404">その他：</label><br />
<input type="text" size="30" name="q010404txt" />
	</td>
    <td class="join"><input type="checkbox" name="q010604" value="1" id="q010604" />
    <label for="q010604">「集計・締め」を改善したい・重視する</label></td>
  </tr>
  <tr>
    <th>▼</th>
    <td>&nbsp;</td>
    <td class="join">&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr>
    <th class="task">（５）<br />給与計算・<br />
    給与明細発行</th>
    <td>
	<input type="checkbox" name="q010501" value="1" id="q010501" /><label for="q010501">自社内手計算（紙ベース）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010502" value="1" id="q010502" /><label for="q010502">自社内自動計算（システム化）</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010503" value="1" id="q010503" /><label for="q010503">アウトソーシング</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q010504" value="1" id="q010504" /><label for="q010504">その他：</label><br />
<input type="text" size="30" name="q010504txt" />
	</td>
    <td class="join"><input type="checkbox" name="q010605" value="1" id="q010605" />
    <label for="q010605">「給与計算・給与明細発行」を改善したい・重視する</label></td>
  </tr>
</table>
<h3>２．勤怠管理・人事業務で、現在ご利用の企業名・製品名がありましたらお選びください。</h3>
<table class="competitor">
  <tr>
    <td>
	<input type="checkbox" name="q020101" value="1" id="q020101" /><label for="q020101">アマノ</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020102" value="1" id="q020102" /><label for="q020102">ニッポー</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020103" value="1" id="q020103" /><label for="q020103">日通システム「勤次郎」</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020104" value="1" id="q020104" /><label for="q020104">マックス</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020105" value="1" id="q020105" /><label for="q020105">ソニー</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020106" value="1" id="q020106" /><label for="q020106">セイコー</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020107" value="1" id="q020107" /><label for="q020107">キングジム</label>
	</td>
    <td>
	<input type="checkbox" name="q020108" value="1" id="q020108" /><label for="q020108">OBC「奉行」シリーズ</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020109" value="1" id="q020109" /><label for="q020109">アマノビジネスソリューションズ</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020110" value="1" id="q020110" /><label for="q020110">NTTビジネスアソシエ</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020111" value="1" id="q020111" /><label for="q020111">日本総研オフィスエンジニアリング</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020112" value="1" id="q020112" /><label for="q020112">パソナ・エーディーピー・ペイロール</label><br/>
	<input type="checkbox" name="q020113" value="1" id="q020113" /><label for="q020113">その他：</label><br />
<input type="text" size="30" name="q020113txt" />
</td>
  </tr>
</table>
<p>ご協力ありがとうございました。</p>
<div class="notice">送信された情報は、お問い合わせ内容への回答、および、当社がお客様に有用と考える情報提供の目的に限って利用し、目的外には使用しません。また、送信された情報を第三者に開示することはございません。<a href="http://www.qb5.co.jp/web/company/privacy.pdf" target="_blank">&gt;&gt;株式会社キュービーファイブ個人情報保護方針[PDF]</a></div>
<input type="hidden" name="mail_error_check_fields" value="mail_author,kaisha,shozaichi,tel,mail_email,mail_text" />
<p align="center"><input type="submit" name="mail_preview" value="確認" /></p>

</form>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>そのASPはあなたの業務に合わせてカスタマイズできますか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/asp.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.134</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>  飲食など複数の店舗をもつサービス業の中堅R社では、R社長のコスト削減方針に基づき、ASP方式の勤怠管理システムを採用しています。利用料金が手ごろであることが決め手でした。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0200-踊る人事部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　飲食など複数の店舗をもつサービス業の中堅R社では、R社長のコスト削減方針に基づき、ASP方式の勤怠管理システムを採用しています。利用料金が手ごろであることが決め手でした。</p>
<h2>システムに振り回される人事部員</h2>
<p class="lev2">　人事部のOさんに、『P店のQチーフが来月からR店の副店長になる』と連絡がありました。翌月1日、Oさんは朝5時に<strong>自宅からASPにアクセス</strong>して、Qさんの所属設定を変更しました。どこからでも作業できるのはASPの利点ではありますが、眠い…。<br />
Oさん：（開店前にやらなきゃならないから仕方ないなぁ）<br />
　出勤するとP店長から電話です。<br />
『後任が決まらなかったので、今日だけQ元チーフはP店に来てもらってます。R店からのヘルプという形で、<strong>タイムカードと伝票処理</strong>、お願いします』</p>
<h2>教訓：<em>勤怠管理作業の担い手が、結局人手になっていないか</em></h2>
<h3>ポイント</h3>
<ul class="lev3">
<li><img src="http://www.kintai.net/img/network01.jpg" width="200" height="267" alt="" align="right" />人事異動のつど、所属の変更を行うシステムでは、設定変更作業が出勤時間帯までに終わらないこともあり得ます。</li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/post_13.html">所属の変更（異動）が予約できる勤怠管理システム</a></li>
<li>低コストなシステムでは、その機能不足をカバーするために、従業員の作業に無理が生じます。</li>
<li>店舗間の従業員のヘルプはよくあることです。これに対応できないシステムは、チェーン展開する企業にとって導入する価値はありません。<br style="clear:right;" /></li>
</ul>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>人事部の作業を軽減する異動予約機能</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.138</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>   異動シーズンの登録変更を事前に設定、当日反映が可能です。作業が集中して始業時間に間に合わない!?などということはありません。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0300-QBHR勤怠システムとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<h2>登録変更の予約ができます</h2>
<p class="lev2">
<img src="http://www.kintai.net/img/scr04_s.gif" alt="" width="300" height="248" align="right" />
　異動シーズンの登録変更を事前に設定、当日反映が可能です。作業が集中して始業時間に間に合わない!?などということはありません。<br style="clear:right;" />
</p>
<div class="rel">
    <a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/">QBHR勤怠システム導入の詳細はこちら</a>
    <ul>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_1.html">導入の流れ</a></li>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_2.html">料金・動作環境</a></li>
    </ul>
</div>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>タイムカードだけで詳細な業務分析ができますか？</title>
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   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.146</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>   全国に営業拠点をもつ流通業のK社では、外部に委託して開発した業務システムで勤怠管理を行っています。導入から数年、大過なく運用してきました。営業面では、今年度から新しいサービスを投入することになりました。社内はN役員をリーダーとする新商品プロジェクトで意気盛んです。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0200-踊る人事部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　全国に営業拠点をもつ流通業のK社では、外部に委託して開発した業務システムで勤怠管理を行っています。導入から数年、大過なく運用してきました。営業面では、今年度から新しいサービスを投入することになりました。社内はN役員をリーダーとする新商品プロジェクトで意気盛んです。</p>
<h2>業務分析の指示は突然やってくる</h2>
<p class="lev2">　新サービス導入から3ヵ月ほど過ぎて、N氏が人事部にやってきました。<br />
『やぁ、みんなごくろうさん。新サービスも好調なようですよ。ところで、<strong>各営業拠点の勤怠データから、<em>［新サービスに費やした実働時間］だけを抜き出して</em>集計してほしい</strong>んだ』<br />
<img src="http://www.kintai.net/img/unluckey03.jpg" width="200" height="150" alt="" align="right" />人事部員のため息：（あぁ、そんな無茶を。先にいってくれれば集計できるように設定したのに。…でも<strong>作業別の実働時間を知りたいのはもっともだ</strong>。来週いっぱいで全国の現場に聞き取り調査をして、平均値を報告しよう。<strong>現場にはうるさがられる</strong>けど仕方ないだろう）<br />
　そこへN役員の追い討ちが。<br />
『<strong><em>明日の役員会で使う</em></strong>から。頼むね』<br style="clear:right;" /></p>
<h2>教訓：<em>作業内容ごとに区分して、無理なく勤務時間を記録したい</em></h2>
<h3>ポイント</h3>
<ul class="lev3">
<li>人件費はすべて、なんらかの企業活動に寄与しています。しかし、どの売上の原価として計上するか、記録がなければ判断できません。</li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/post_11.html">作業時間の記録が無理なくできる勤怠管理システム！</a></li>
<li>作業内容ごとに勤務時間を記録することが、従業員自身の時間管理能力を高め、効率化、改善に役立ちます。</li>
<li>作業ごとの時間記録は客観的な従業員の能力評価基準にもなります。</li>
</ul>]]>
      
   </content>
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   <title>法令遵守はできていますか？「労務コンプライアンス」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.153</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>       地方都市に小売チェーンを展開するC社では、「まだ人手で対応できる人数だから」と勤怠管理は人事部のJ さんの仕事。毎月まる３日かかりきりで頑張っています。ある日、労働基準監督署が調査に来ました。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0200-踊る人事部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　地方都市に小売チェーンを展開するC社では、「まだ人手で対応できる人数だから」と勤怠管理は人事部のJ さんの仕事。毎月まる３日かかりきりで頑張っています。</p>
<h2>人手に頼る勤怠管理には穴がある</h2>
<p class="lev2">　ある日、労働基準監督署が調査に来ました。<br />
<strong>『C社は残業代の未払いがありますね。あっ！正確な時刻も記録していないし管理もずさん。ダメですよ！』</strong></p>
<h3>まさか違法な状態だったとは～Jさんのひとり言</h3>
<p class="lev3">「…一生懸命やっていたんだけど、やはりモレがあったのか。未払いだった人には本当に申し訳ないことをした。でも、もし臨検がなかったら…僕はそのまま<strong><em>気づかずに違法なことを続けていたかもしれない</em></strong>。合わせる顔がないなぁ」</p>
<h3>一気に経営状態が悪化～C社長のひとり言</h3>
<p class="lev3">「なんてこった、<strong>労基法違反で是正勧告</strong>とは…。<strong>金融機関の信用はなくすし、残業代は2年分さかのぼって払わなければならない</strong>。経営計画がめちゃくちゃだ。ちゃんと処理してくれているとばかり思っていたのに…これでは<strong><em>J君の人件費はまるでムダ</em></strong>だったようなものだ」</p>
<h2>教訓：<em>労働関連法規を遵守する「労務コンプライアンス」が必要</em></h2>
<h3>ポイント</h3>
<ul class="lev3"><li><img src="http://www.kintai.net/img/promise01.jpg" alt="" width="200" height="150" align="right" />勤務時間は分単位で正確な記録が必要です。</li>
<li>月締め集計作業に約48時間をかけていました（従業員300人規模の例）。間接経費がかかりすぎです。</li>
<li>残業代の未払いは、過去にさかのぼる支払い、法的な処分、企業イメージの悪化、株式上場の中止など、リスクが大きすぎます。</li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/">システム化で法令遵守を支援するQBHR勤怠システム</a></li></ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生産性を向上するには</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.135</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary> 販売店の労働生産性をいかに高めるか、S社取締役・営業本部長の試行錯誤をご紹介します。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0100-経営と勤怠管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　販売店の労働生産性をいかに高めるか、S社取締役・営業本部長の試行錯誤をご紹介します。</p>
<h2>営業力強化にはモチベーションが大事</h2>
<p class="lev2">「私たちS社は老舗メーカーの販売子会社で、全国に販売店（支店）網があります。営業・販売という仕事は結局『人』ですから、各支店の営業マンにいかにヤル気を出させるか、ということが生産性の向上になると考えました。<br />
　私がはじめに行ったことは、各支店の支店長への権限委譲でした。任せれば人は伸びます。各支店に任せることで、やる気を引き出し、支店間の競争意識も高めようと考えたのです。」<br />
<img src="http://www.kintai.net/img/bizman03.jpg" alt="" width="450" height="200" /><br />
「どの支店長も、精一杯工夫をこらしてくれました。しかし、1年ほどでこのやり方のマイナス面が出てきました。」</p>
<h2>権限委譲が仇となりルールが不統一に</h2>
<p class="lev2">「支店長たちには人事・労務管理の権限も持たせていたのです。<strong><em>やる気を引き出す工夫が勤怠管理のルールにまで及び、ルーズさや不公平感が</em></strong>出てきました。<br />
　たとえば、A支店では仕事に対する生真面目さを重視し『遅刻は5分でも半日欠勤とみなす』など厳しい指導をしたのに対し、B支店では行動と発想の自由度を高めようと『フレックスタイム制』に近いことを行ったりしました。どちらが生産性があがるか、人によりけりです。<br />
　私は、いったん現場に任せたことだから、最終的な責任は私がとるにしても自由にさせようと考えていました。事実、最初の1年の営業成績はよかったのです。」</p>
<h2>モチベーションの低下が人材の流出を招く</h2>
<p class="lev2"><img src="http://www.kintai.net/img/bizman01.jpg" alt="" width="200" height="267" align="right" />「肝心の営業成績が低下してきたころ、私はある会合で若手社員の声を耳にしました。ありがちな会社への不満を述べているようでしたが、彼は昨年の営業成績上位者で、やる気も見せていた好青年です。少し気になったので、その後1ヶ月ほどして所属の支店長に話を聞いてみました。すると、『目に見えてやる気を失い、先月退職してしまった』と言うのです。」</p>
<p class="lev2">「それからも人材の流出が続きました。優秀な人ほど、退職・転職を決めてしまうのです。これは<strong>人事管理・評価の方法が不公平だから</strong>ではないのか。私はやっと気がつきました。<br />
　営業成績の低下も、従業員間の不公平感が存在することによる、やる気の低下が引き起こしていたのです。<br />
　また、<strong><em>本社側で支社の勤務実態を把握しなかった</em></strong>ことが問題の発覚を遅らせました。」<br style="clear:right;" /></p>
<h2>ルールの統一と人件費の「見える化」をシステムで実現！</h2>
<p class="lev2">「そこで人事部長に相談して導入を決めたのが、新しい勤怠管理システムです。システム化することで、全社でのルール徹底がスムーズにできました。また、<strong>支社の勤怠データを本社がリアルタイムで把握できる</strong>ため、全社レベルでの損益を日々ウォッチできるようになりました。これこそ『人件費の見える化』です。」</p>
<p class="lev2">「実は、勤怠管理以外の点では、支店長への権限委譲は継続しています。就業規則を見直し、支店長に管理方法を教育することで、問題の再発は防げると考えたからです。<br />
　また、これを機会に営業職の給与体系も見直し、ムダな残業代の削減にも成功しました。<br />
　この歳で私も学びました。支店長たちも学んだはずです。工夫すべきものと、守るべきルールがある、と。<br />
　それに、仕事は結局『人』ですから、管理者・経営者として成長し始めた各支店長のヤル気も、大事にしませんとね。」</p>
<ul class="lev2"><li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/">ルールの統一で遠隔地の生産性を上げる！勤怠システム</a></li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">人事・労務・勤怠の情報をお伝えする「Times」を無料でお届けしています</a></li></ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>全社で勤怠管理ルールを統一していますか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.137</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>      老舗メーカーの販売店網を全国展開するS社では、販売店の人事・労務管理は各店の支店長に任されています。どの支店長も、精一杯工夫をこらして社員のやる気を引き出すよう努力しています。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0200-踊る人事部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　全国に老舗メーカーの販売店網を展開するS社では、販売店の人事・労務管理は各店の支店長に任されています。どの支店長も、精一杯工夫をこらして社員のやる気を引き出すよう努力しています。</p>
<h2>バラバラの勤怠ルールに募る不満</h2>
<p class="lev2">　A支店の若手、TさんとUさんがうわさ話をしています。<br />
Tさん：『B支店では月2回まで遅刻がカウントされないんだって』<br />
Uさん：『C支店はフレックスタイムらしいよ』<br />
Tさん：『いいなぁ、そんな制度だったら。<strong><em>俺もC支店ならよかった</em></strong>』<br />
Uさん：『俺たちは5分の遅刻でも半日休みにされてるじゃん!? 　<strong><em>何でこんなに違うわけ？</em></strong> 』</p>
<h2>教訓：<em>組織として統一した勤怠管理ルールを運用すべし</em></h2>
<h3>ポイント</h3>
<ul class="lev3"><li>従業員の間に不公平感があると非常に能率が下がります。</li>
<li>現場任せの勤怠管理では、本社で労働時間の実態を把握できません。未払い残業代の請求、突然の訴訟など、大きなリスクがあります。</li>
<li>人材の育成・配置が現場の上長の好みに左右され、全社的な幹部候補の育成計画に悪影響を与えます。</li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/">全拠点を同じルールで管理するならASPが有効<br /><img src="http://www.kintai.net/img/network03.jpg" alt="" width="450" height="200" /></a></li>
</ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>導入の流れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.145</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>   「初期設定サポート」（有償）の有無をお選びいただけます。御社の就業規則・運用ルールに合わせシステムの細部を設定─。この作業を人事のプロにお任せいただくことで、スムーズな導入と、労務コンプライアンスの徹底が可能になります。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0400-QBHR勤怠システムの導入" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<h2>「初期設定サポート」（有償）の有無をお選びいただけます</h2>
<p class="lev2">　御社の就業規則・運用ルールに合わせシステムの細部を設定─。この作業を人事のプロにお任せいただくことで、スムーズな導入と、労務コンプライアンスの徹底が可能になります。<br />
　あるいは、ご自身で初期設定を実施されることで、初期投資をさらに抑えることも可能です。</p>
<table class="flow" summary="設定により、お客様の人事･勤怠管理手法にフィッティングする作業が必要です。弊社「初期設定サポート」は、最短1日で準備完了となります。" width="450">
<tr><th width="50%">A</th><th>B</th></tr>
<tr><td colspan="2">導入のご決定<br />
↓</td></tr>
<tr><td rowspan="4"><strong>A.お客様にて初期設定の実施</strong><br />↓</td><td bgcolor="#ffcc99"><strong>B.弊社へ「初期設定サポート」ご依頼</strong><br />↓</td></tr>
<tr><td bgcolor="#ffcc99"><strong><em>ヒアリング</em></strong>
<ul>
<li>職位について</li>
<li>勤怠種別について</li>
<li>シフトについて</li>
<li>組織について</li>
</ul><br />↓
</td></tr>
<tr><td bgcolor="#ffcc99"><strong><em>システム設定</em></strong><ul>
<li>承認に必要な項目</li>
<li>画面上に必要な項目</li>
<li>保存データの特定</li>
<li>出力書類の決定</li>
<li>計算ルールの設定</li>
<li>ユーザビリティの実現</li>
</ul><br />↓
</td></tr>
<tr><td bgcolor="#ffcc99"><strong><em>テスト･確認</em></strong><ul>
<li>ルールの確認</li>
<li>テスト画面上での動作確認</li>
<li>修正･再確認</li>
</ul><br />↓
</td></tr>
<tr><td colspan="2">
<ul>
<li>物品手配</li>
<li>社員証の発行</li>
<li>マニュアル作成･発行</li>
<li>勤怠承認者研修</li>
</ul><br />↓
</td></tr>
<tr><td colspan="2"><strong>運用開始</strong><br />↓</td></tr>
<tr><td><br /></td><td bgcolor="#ffcc99">
<strong><em>アドバイス</em></strong><ul>
<li>3ヵ月後</li>
<li>6ヶ月後</li>
<li>12ヵ月後</li>
</ul>
</td></tr>
</table>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>人件費をリアルタイムに把握できる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.151</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>  各拠点の勤務状況・人件費を本部でリアルタイムに把握。時間区切り機能を活用すれば、作業内容や進捗を管理することも可能です。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0300-QBHR勤怠システムとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p>　日々の勤務状況をウォッチ。締めを待たずに月の半ばで人件費のコントロールが可能になり、利益率の向上が期待できます。</p>
<h2>遠隔地の実績が手に取るようにわかる</h2>
<p class="lev2">
<img src="http://www.kintai.net/img/scr05_s.gif" alt="" width="450" height="351" /></p>
<p class="lev2">
　各拠点の勤務状況・人件費を本部でリアルタイムに把握。<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/post_11.html">時間区切り機能</a>を活用すれば、作業内容や進捗を管理することも可能です。</p>
<div class="rel">
    <a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/">QBHR勤怠システム導入の詳細はこちら</a>
    <ul>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_1.html">導入の流れ</a></li>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_2.html">料金・動作環境</a></li>
    </ul>
</div>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>業務分析に使える時間区切り機能</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qb5.co.jp/kintai/2007/07/post.html" />
   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.132</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>     現場の作業効率を高め、人時生産性をアップするための基礎データが取れます！　紙のタイムカードでは不可能だった、本当の「見える化」です。</summary>
   <author>
      <name>kintai</name>
      
   </author>
         <category term="0300-QBHR勤怠システムとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<h2>時間区切り機能</h2>
<ul class="lev2">
<li>作業ごと・時間帯ごとの業務管理・分析が可能。</li>
<li>部署別の実績表示で管理者の意識も向上します。</li>
</ul>
<p class="lev2"><img src="http://www.kintai.net/img/scr03_s.gif" alt="" width="300" height="141" /></p>
<p class="lev2"><br />
　現場の作業効率を高め、人時生産性をアップするための基礎データが取れます！　紙のタイムカードでは不可能だった、本当の「見える化」です。</p>
<div class="rel">
    <a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/">QBHR勤怠システム導入の詳細はこちら</a>
    <ul>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_1.html">導入の流れ</a></li>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_2.html">料金・動作環境</a></li>
    </ul>
</div>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
   </content>
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   <title>ヘルプ出勤の場合も打刻が可能</title>
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   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.148</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>      出勤場所が変わっても使えます。たまたま3日間だけ他の店にヘルプ出勤。そんなときもいつもと変わらず打刻できます。所属を登録変更するなどの事務作業はありません！どこからでもネット経由で利用できる、ASPの特長を生かした機能です。</summary>
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      <name>kintai</name>
      
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         <category term="0300-QBHR勤怠システムとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<h2>出勤場所が変わっても使えます</h2>
<p class="lev2">
　たまたま3日間だけ他の店にヘルプ出勤。そんなときもいつもと変わらず打刻できます。所属を登録変更するなどの事務作業はありません！<br />
　どこからでもネット経由で利用できる、ASPの特長を生かした機能です。
</p>
<p class="lev2"><img src="http://www.kintai.net/img/network06.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<div class="rel">
    <a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/">QBHR勤怠システム導入の詳細はこちら</a>
    <ul>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_1.html">導入の流れ</a></li>
        <li><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/qbhr_2.html">料金・動作環境</a></li>
    </ul>
</div>
<h3 class="mail"><a href="http://www.kintai.net/0400qbhr/post_15.html">TEL:03-5643-6077　お問い合わせ</a></h3>]]>
      
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   <title>「キンタイ.net」サイト開設のご挨拶</title>
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   <id>tag:www.qb5.co.jp,2007:/kintai//3.140</id>
   
   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary>勤怠管理をキンタイに 「キンタイ.net」サイトを開設いたしました。当社（株式会...</summary>
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      <name>kintai</name>
      
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      <![CDATA[<h2>勤怠管理をキンタイに</h2>
<p class="lev2">「キンタイ.net」サイトを開設いたしました。当社（<a href="http://www.qb5.co.jp/">株式会社キュービーファイブ</a>）のASP勤怠管理システム「QBHR勤怠システム」は、従来の勤怠管理の範囲を超えて皆様のお役に立てると自負しております。その「新しい勤怠管理」という意味を、カタカナのサイト名に託しました。</p>
<h2>経営に役立つキンタイを</h2>
<p class="lev2">「キンタイ.net」には経営に役立つ人事・勤怠管理関係の情報も掲載してまいります。
単に給与計算の基礎データとするだけでなく、売上アップ・生産性向上に結びつくシステムを、どうぞご検討ください。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>勤務シフトの最適化に勤怠システムを活用していますか？</title>
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   <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-25T01:37:31Z</updated>
   
   <summary> 観光地を中心に20店を展開する小売業L社では昨年、簡易な勤怠管理システムを導入しました。タイムカード代わりに使う程度ですが、作業が効率化され本社コストは大幅に削減されました。次の課題は、営業部門の生産性の向上です。</summary>
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      <name>kintai</name>
      
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         <category term="0200-踊る人事部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qb5.co.jp/kintai/">
      <![CDATA[<p class="lead">　観光地を中心に20店を展開する小売業L社では昨年、簡易な勤怠管理システムを導入しました。タイムカード代わりに使う程度ですが、作業が効率化され本社コストは大幅に削減されました。次の課題は、営業部門の生産性の向上です。</p>
<h2>勤務シフト表作りはやっぱりExcelが便利!?</h2>
<p class="lev2"><img src="http://www.kintai.net/img/schedule01.jpg" width="200" height="150" alt="" align="right" />　今月から配属になったN店長がパソコンに向かっています。<br />
『さて来月のシフト、どうしよう…。今月はA君が早番でうまく回ったかな…まぁいいや。まだだれも都合は言ってきてないし、今月どおりで行こう』<br />
　N店長は<strong>Excelでシフト表を作成</strong>しました。これで従業員のみんなが自分のシフトを把握しやすくなるというものです。<br />
<strong>　続いて勤怠管理システムに、各従業員の予定出勤時刻などを入力</strong>しました。早番・遅番とも完璧な体制！のはずでしたが…。<br />
　翌月。『え～っ！こんなに暇なの!?　毎年今月はこうだって？　<strong><em>去年のシフト表が見られればこんなことにはならなかった</em></strong>のに』<br style="clear:right;" /></p>
<h2>教訓：<em>勤務シフトの工夫こそ管理者の知恵の絞りどころ</em></h2>
<h3>ポイント</h3>
<ul class="lev3">
<li>従業員の勤務シフト計画は、人時生産性向上の根本になるものです。計画と実績を対比できなければ意味がありません。</li>
<li>シフトを組む作業（戦略面）と、勤務時間を登録する作業（事務面）は、本来ひとつの仕事です。</li>
<li>過去の勤務シフト（計画・実績）が閲覧できれば、管理者のナレッジを継承できます。</li>
<li>&raquo;<a href="http://www.kintai.net/0300qbhr/post_8.html">過去の勤務シフトデータを参照するならQBHR！</a></li>
</ul>]]>
      
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